<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>中古ドメイン（株）</title>
	<atom:link href="http://olddomain.co.jp/?feed=rss2" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://olddomain.co.jp</link>
	<description>オールドドメインの中古ドメイン（株）</description>
	<lastBuildDate>Wed, 18 Jan 2012 04:32:02 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.5</generator>
		<item>
		<title>中古ドメイン 業者の運営ノウハウ</title>
		<link>http://olddomain.co.jp/?p=105</link>
		<comments>http://olddomain.co.jp/?p=105#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Nov 2011 08:21:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://olddomain.co.jp/?p=105</guid>
		<description><![CDATA[はい、というわけで、オールドドメインの仕入れにまつわる紛争ケースワークです。 本業の方で、とあるクローラーの動 [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
<br />
はい、というわけで、オールドドメインの仕入れにまつわる紛争ケースワークです。<br />
<br />
本業の方で、とあるクローラーの動作を逆解析するための仕込みが終わったので、<br />
<br />
今は『いじってはならぬ』期間なわけです。はい。そういう時期に、投稿が増えるとお考えください。<br />
<br />
さて、以下はオールドドメインの旧利用権者から、『返してほしい』と言われた時に、どうやって<br />
<br />
現利用権を主張したら良いか？という課題の<strong><font size="7">失敗例</font></strong>です。<br />
このケースでは、オークション落札額＄３８０はおろか、レジストラ実費の＄１０すら奪われた<br />
ヒドイ事例です。<br />
<br />
<br />
～【エキスパート向け】オールドドメイン交渉の失敗例～<br />
***************************<br />
【第一報】<br />
Dear ***,<br />
***さん<br />
<br />
You bought the ***.org domain on http://www.****.com and the price was exactly $8.82.<br />
あなたは***.orgのドメインを***.comで買いましたね。値段は、8.82ドルぴったりでしたね。<br />
<br />
If you agree I can pay you $10, via paypal, to get it back. <br />
もしPaypalに10ドル振り込む、で良ければ、ドメインを返してもらえないかと。<br />
<br />
I don&#8217;t know how important this domain is for you but our Organisation would be grateful if you&#8217;d accept to sell it.<br />
あなたにとってこのドメインがどれだけ重要かはしらないのですが、<br />
もし（１０ドルで）売ることを受け入れてくれれば、我々の組織（ヨーロッパのとある政府機関）としては、とっても嬉しいです。<br />
<br />
Thank you.<br />
サンキュー<br />
<br />
Kind regards,<br />
敬具<br />
***************************<br />
<br />
はい、というわけで、我々中古ドメイン（オールドドメイン）の業者にとっては、完全な宣戦布告です。<br />
<br />
３８０ドル＋８．８２ドルで買ったドメインを、８．８２ドルで売れ<br />
<br />
と言われているわけです。<br />
商業オークションで、法の下、正当に取得した中古ドメイン（オールドドメイン）の利用権ですから、<br />
権利は主張しなければなりません。<br />
しかし、世界に出ればクレーマーもワールドクラス。相手から利益を引き出すコミュニケーション能力も世界レベルです。<br />
主張の仕方によっては、自身の利益、権益を根こそぎ奪われる結果となります。<br />
TPP交渉も同じことですね。<br />
<br />
一体どうすれば良いでしょうか？<br />
<br />
１：具体的な金額を提示し、第2オファーを待つ<br />
２：落札費用３８０ドル＋レジストラ実費を開示して、損害を最低限に留める<br />
３：にこやかに『当方に悪意はありません。トラブルも望んでいません。』と懐柔に出る<br />
<br />
答えは次回。<br />
<br />
つづく。<br />
<br />
※中古ドメイン（株）のオールドドメインは、こうしたクレームが起きやすいリリース直後～少なくとも数週間寝かせ、<br />
お客様にリスクが及ばないよう配慮されております。但し、万が一購入後に起きたトラブルや紛争等に、責を負うことはできませんので、ご了承の上、お申し込みをお願い致します。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://olddomain.co.jp/?feed=rss2&#038;p=105</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>中古ドメインはリリース後１週間で落ち着く</title>
		<link>http://olddomain.co.jp/?p=102</link>
		<comments>http://olddomain.co.jp/?p=102#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 14 Nov 2011 05:38:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://olddomain.co.jp/?p=102</guid>
		<description><![CDATA[さて、中古ドメインの仕入れで避けて通れないのが、 『「私の」ドメインを返してください』 という、困った旧利用権 [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
<br />
さて、中古ドメインの仕入れで避けて通れないのが、<br />
<br />
『「私の」ドメインを返してください』<br />
<br />
という、困った旧利用権者からの連絡です。<br />
先日『撃退』の成功例ができたので、ケースワークとしてご紹介します。<br />
ざっくりと、取得後１週間の間に起きる出来事です。<br />
<br />
<br />
そもそもWhoisのメールアドレスを公開していることから起きることで、<br />
お金を出してPrivateドメインにしておけば来ないはずのメールです。<br />
しかし、逆に連絡先が分からずいきなり、向こうのLawerからドメイン紛争のお知らせを受け取るのは避けたいので、<br />
火が小さなうちに消しておこう、というのが私のスタンスです。<br />
<br />
<br />
また、そうした万が一のリスクをクリアにしてからの方が中古ドメイン（株）で販売後にお客様にご迷惑をかける事が無いと考えるからです。<br />
<br />
<br />
※ほとんどのドメインではコレは起きません。<br />
私の肌感覚では、<br />
<br />
30個に1個：新WEBサイトへの問い合わせ、紛らわしいからココを修正して欲しい<br />
100個に1個：現在のオーナーを教えて欲しい（あわよくば実費($10)で取り戻したい）<br />
1000個に1個：（商標ではないけど）そのドメイン名の評判は我が組織(我が社)が築いたものだ。返さないと必ず報いが来るぞ（脅迫）<br />
???個に1個：弁護士から突然ドメイン紛争の通知が来る（実体験でないので不明）<br />
<br />
といったところです。<br />
先顧主義によってPendingDeleteの５日間を過ぎて、世界中の誰もが取得可能な状態だったものを取得しただけなのに、<br />
正当な商業オークションの元で取得したドメインなのに、<br />
何ゆえに『返して』と言われなくてはならないのでしょうか？<br />
<br />
ひとえに、『ドメイン利用権の侵害』に他なりません。<br />
しかし、<br />
<br />
・母語が英語ではない<br />
・交渉事が苦手<br />
・弱腰<br />
<br />
という傾向がある『日本の普通の人』にとって、この国際的に認められた『当　た　り　前　の　権　利』の主張を英語で繰り広げるのは、<br />
なかなかうまくいかないことが多いのです。<br />
向こう（欧米の方）にとっては、受験英語やちょっとした留学経験で身につけた英語は、『カタコト』以外の何物でもないからです。<br />
ダイレクトな言い方で申し訳ないのですが、しょっぱなから『なめられ』ます。<br />
<br />
そこで、こうした『ドメイン紛争』ならぬ、『ドメイン交渉』をうまくいかせるためには、<br />
<br />
　○　○　が大切になります。<br />
<br />
次回は、実際のメールの英文例を、諸々ふせてご紹介しながら、<br />
Domain Tradingという国際ビジネスの『勘どころ』をお伝え致します。<br />
<br />
<br />
<br />
つづく</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://olddomain.co.jp/?feed=rss2&#038;p=102</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>中古ドメインは稼げる？</title>
		<link>http://olddomain.co.jp/?p=87</link>
		<comments>http://olddomain.co.jp/?p=87#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Nov 2011 12:00:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://olddomain.co.jp/?p=87</guid>
		<description><![CDATA[答えはわかりません。 お客様の努力量やノウハウ効率に比例して、集客順位と闘うための強力なアイテムになってくれる [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
答えはわかりません。<br />
<br />
お客様の努力量やノウハウ効率に比例して、集客順位と闘うための強力なアイテムになってくれる<br />
<br />
とだけは言えます。<br />
インフォトップ系の情報商材のあおりページのように、自社の収益をさらして<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<strong>『中古ドメインでこれだけ稼いだんです！！！！！』</strong><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
みたいな事をハイテンションに縦に長～いペラ１にまとめたい気もするのですが、いやぁ、もうちょっと自分の収益率が下がってからでないと、そういう事をするモチベーションは生まれません。<br />
<br />
要するに、稼いでる人が今リアルタイムで稼いでるノウハウっていうのは、出てきにくいですよね。。普通に考えて。<br />
うまい話はないです。<br />
当サイト、工数をかけられず、購買フローも売り文句もボロボロかと思いますが、<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<strong><p style="font-size:188%;">実　績　も、品　質　も、</p></strong><br />
<br />
<br />
<br />
<div style="font-weight: bold;">
確かです。<br />
特に、<br />
<br />
６/１５のアップデートでやられて今も復旧してないから、PR6を１００本集めてうちの事業サイトをPR7に！<br />
<br />
といったご担当者様には、強力なパートナーになれるかと思います。<br />
<br />
ただ、、<br />
このような『場末』のインバウンド窓口からナショナルクライアント案件が生まれるとは考えにくいので、<br />
来るべき時が来たら自分で営業します。。はい、すみません。<br />
<br />
エントリーの皆様も、中古ドメイン（株）の低PRは破格ですから＾＾<br />
お試しで買ってみてください。<br />
『へぇ～こういうものなんだぁ、認識速いなぁ。。』<br />
といったイロハを体験するにはピッタリの投資額となっておりますよっ。<br />
<br />
ある程度分かった暁に、１０本とか１００本とかまとめ買いをして頂ければ、幸いでございます！<br />
<br />
お声掛け頂ければボリュームディスカウント致します。<br />
</div></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://olddomain.co.jp/?feed=rss2&#038;p=87</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『相場』の半額、なぜだろう？</title>
		<link>http://olddomain.co.jp/?p=84</link>
		<comments>http://olddomain.co.jp/?p=84#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Nov 2011 10:51:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://olddomain.co.jp/?p=84</guid>
		<description><![CDATA[オープンしたてで、価格設定が弱気なだけです。 一部のドメインに関しては、多くの他店さんのように今の１０倍で売り [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
<br />
<br />
オープンしたてで、価格設定が弱気なだけです。<br />
<br />
<br />
一部のドメインに関しては、多くの他店さんのように今の<strong><font size="7">１０倍</font></strong>で売りたいです。<br />
<br />
・価格は最安値店にならっていて、<br />
・しかもパーキングしないで、ちゃんと１ドメイン１ドメイン関連ページを上げてある<br />
<br />
のは中古ドメイン（株）ぐらいだと思います。<br />
転売目的で一斉に買いとられたらどうしよう、、などと、取らぬ狸の皮算用をしておりますが、<br />
その時はその時で、小売りはやめて<br />
大口様の取得代行<br />
で勝負したいですねぇ。<br />
とかくエントリーの方にとっては<br />
<br />
『どの中古ドメインを買ったらいいのかさっぱりわからない』<br />
<br />
業界かと思いますが、事業サイトが低ＰＲでお困りの方は、是非中古ドメイン（株）にご相談頂けると嬉しいです。<br />
お問合せフォームからお気軽に一報頂ければと思います。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://olddomain.co.jp/?feed=rss2&#038;p=84</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>中古ドメインは期限切れから○○日経っている</title>
		<link>http://olddomain.co.jp/?p=71</link>
		<comments>http://olddomain.co.jp/?p=71#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 07 Nov 2011 12:05:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://olddomain.co.jp/?p=71</guid>
		<description><![CDATA[答えは、 『３６～８０日』 です。 Expiration Date（期限切れ日）→　Expired（削除申請中 [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
<div id="attachment_72" class="wp-caption alignnone" style="width: 756px"><a href="http://olddomain.co.jp/wp-content/uploads/cycle.gif"><img src="http://olddomain.co.jp/wp-content/uploads/cycle.gif" alt="中古ドメイン（オールドドメイン）のサイクル" title="中古ドメイン（オールドドメイン）のサイクル" width="746" height="508" class="size-full wp-image-72" /></a><p class="wp-caption-text">中古ドメイン（オールドドメイン）のサイクル</p></div><br />
<br />
<div style="font-weight: bold; line-height:1.6;">
答えは、<br />
<br />
<br />
『３６～８０日』<br />
<br />
<br />
です。<br />
<br />
Expiration Date（期限切れ日）→　Expired（削除申請中：１~４５日）→　Redemption Period(猶予期間：３０日)　→Pending Deletion（削除待機：５日）→リリース！<br />
<br />
となります。<br />
最短で１か月強、最長で８０日。<br />
<br />
この間にページランクは一旦グレーになります。<br />
しかし、私共のようなリセラーや、エージェントが、取得後に旧サイトと同一テーマのページをアップロードしておくと、<br />
次のGoogleページランク更新でページランクがほとんどの場合、復活します。<br />
ページランク更新は、細かいもので２週間、メジャー更新が１か月～数か月に一回やってきます。<br />
<br />
私も初体験の時は半信半疑だったのですが、見事に復活してくれます。<br />
慣れてくると、リンク状況を見れば復旧後のランクは大体想定することができます。<br />
要するに一旦デッドリンクになっても、残っている外部からのリンクパワーに従っていつでも再評価が行われる、という事です。<br />
少数ですが、わかりやすいスパムを過去に働いてマークされているドメインを除き、そのあたりは公正に現状のリンク状況からページランクに反映されます。<br />
WEB上の『自称ホワイトハット専門家』の記事や公式情報を読んで、<br />
<br />
『えっ？Googleは評価をリセットするって公言してるけど？』<br />
<br />
と知ったかぶりする困った方がいらっしゃいましたら、以降信用しない方がいいと思います。<br />
『ふくらませてナンボ』の営業マンは別として、<br />
（どんなビジネスでもそうですが、）自分の眼で裏を取っていない又聞き情報で優位に立てるほど、甘く無いように思います。<br />
自分で工数や費用を投資して得たノウハウは、タダで外に出てくることはありません。<br />
私のように、中古ドメイン（株）のお客様がご購入前に持たれるであろう疑問をクリアにするために、（『満足して買って頂く』意味ももちろんあって）<br />
ネタだししているのは、また別の話。<br />
私も、このブログ上で中古ドメイン（オールドドメイン）の仕入れノウハウや、戦力化の具体的なSEOチューニング方法などを<br />
明かすわけではありません。<br />
↑この手のものは有償で情報商材化されていますので、いくつか騙されつつww、自分自身のモチベーションを焚き付ける意味で、きっかけ作りとして<br />
買ってみるのも良いのではないでしょうか。<br />
<br />
<br />
なお、中古ドメイン購入者の方には、現在試験的に短期にて簡易なメールサポートをお付け致しております。<br />
当社サービスの付加価値としてご認識頂ければと思います。<br />
<br />
<br />
長期化する場合や、込み入ったお話の場合は、月間の顧問料として別途ご提案させて頂きます。<br />
<br />
さて、ほとんどの中古ドメイン（オールドドメイン）販売業者の皆様は、このページランクがついてから店頭に出すわけですが、<br />
高PRの中古ドメイン（オールドドメイン）の場合、<br />
『８０日＋６０日ルールの後』という、最大１４０日後に販売サイトへの掲載を行う業者様もいらっしゃるので、ページランクにリンク内容が<br />
見合わない中古ドメイン（オールドドメイン）を時折お見受け致します。<br />
<br />
中古ドメイン（株）の高PRドメインは、卸したての中古ドメインを当社管理のままDNS設定の変更によりすぐに利用できます。<br />
セミエキスパートや、『あのドメインやっぱり欲しかった』というプロ向けのメニューとしても、お役にたてるかと思います。<br />
<br />
今後も中古ドメイン（株）のご愛顧の程、何卒宜しくお願い申し上げます。<br />
<br />
</div></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://olddomain.co.jp/?feed=rss2&#038;p=71</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ドメインは誰のもの？</title>
		<link>http://olddomain.co.jp/?p=16</link>
		<comments>http://olddomain.co.jp/?p=16#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 04 Nov 2011 07:46:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://olddomain.co.jp/?p=16</guid>
		<description><![CDATA[ドメイン名はICANNが管理するものですが、ドメイン名を使用する権利は、一番初めに申請した者に与えられます。よ [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
ドメイン名はICANNが管理するものですが、ドメイン名を使用する権利は、一番初めに申請した者に与えられます。よって、権利期間の間は、旧サイトの著作権さえviolateしなければ、取得者がどんなサイトを運営しても自由です。<br />
しかし、まれにですが、<br />
<br />
<br />
<br />
『私の』ドメインを返してください、<br />
<br />
<br />
<br />
というメールをａｄｍｉｎ宛に送ってくる数本ネジの飛んだＷＥＢＭＡＳＴＥＲさんがいらっしゃいます。<br />
<br />
商法に則った正当なオークション（またはドロップキャッチ）で入手し、管理権が移っているにもかかわらず、<br />
<br />
ドメインをまだ自分のものだと思っている、または自分がexpired（期限切れ）させてしまったミスを認めたくない（正当化したい）担当者さんが<br />
<br />
こういう困ったことを言ってきます。<br />
<br />
ドライなビジネス感覚を持ったアメリカ人よりも、ヨーロッパの方に多い事から、気質の問題とも取れますが、<br />
これはひとえに、リサイクルドメイン（中古ドメイン/オールドドメイン）の市場が非常に閉鎖的で、未成熟なために起きている出来事だと、私は感じております。<br />
<br />
アンティークや骨董を扱うオークションで同じことをしたら笑いの種にしかならないわけですが、<br />
<br />
『ドメイン紛争を申し立てる権利』というものが認められてしまっていて、最終的には買い手側が一方的に泣き寝入りするほかないのが現状です。<br />
<br />
こんな状態で真っ当なビジネスが成り立つはずもなく、私のように中古ドメインを商材にした株式会社を登記するような人間には、大きなリスクが付きまといます。<br />
<br />
また、買う側にも、『１位と２位のサイトで値段がバラバラ』『相場は言い値』『コンシューマーに知識がなく圧倒的に売り手が優位』という危険な状態が横たわっています。<br />
<br />
<br />
しかし、逆に考えると、売るにしても買うにしても、<br />
プレイヤーが実に少ないブルーオーシャンだったりもします。<br />
<br />
<br />
勇気を胸に飛び込んで、自分自身でリスクを回避するノウハウを身につけてしまえば（あるいは、エージェントとして力になってくれる真っ当な中古ドメイン販売業者を見つけることができれば）、同業他社に集客上の大きな差をつけることができます。<br />
<br />
中古ドメイン（株）のお客様には、是非その先行者メリットを享受して頂きたい。<br />
<br />
と同時に、毎晩、ワールドワイドに取引されているオールドドメインの業界に、微力ながら光を当てる事ができればと、考えております。<br />
中古ドメイン（株）は、皆様が安心してドメインを購入できるマーケットをつくります。<br />
今後もご愛顧の程、何卒宜しくお願い申し上げます。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://olddomain.co.jp/?feed=rss2&#038;p=16</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>中古ドメイン（株）の公式ホームページ（β）を立ち上げました</title>
		<link>http://olddomain.co.jp/?p=1</link>
		<comments>http://olddomain.co.jp/?p=1#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 03 Nov 2011 15:05:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://olddomain.co.jp/?p=1</guid>
		<description><![CDATA[中古ドメイン（オールドドメイン）の在庫を補充中です。近日中に本稼働致します。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
中古ドメイン（オールドドメイン）の在庫を補充中です。近日中に本稼働致します。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://olddomain.co.jp/?feed=rss2&#038;p=1</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
